ソーシャルチェンジ/
ソーシャルチェンジ・イングリッシュ

生徒自身が社会課題を見つけ、 その課題を解決するためのアイデアをポスターセッション形式で発表します。困っている人が笑顔になるような解決策を提案します。

Peopleチェンジメーカー

  • ロールモデル太田 尚樹
  • スモールスタート岩崎 亘
  • ソーシャルチェンジ李 炯植
  • ソーシャルチェンジ清水 美春
  • スモールスタート石川 明
  • スモールスタート小島 美紅

Review審査

(数字はチーム数)
  • − ソーシャルチェンジ グランプリ(2)
  • − ソーシャルチェンジ・イングリッシュ グランプリ(1)
  • − チェンジメーカー賞(各ブロックごと)
審査基準
(予選審査)社会を変えようとする時、必ずしも万人の「あたりまえ」が通用するわけではありません。人類最初のチェンジメーカーたちは、当初すぐには受け入れられなかったとしても、社会を変革してきました。そのため今、一見受け入れ難い提案に見えたとしても、熱意がそこにこもっているのなら、社会を変える種がそこにはあります。生徒のみなさんの想いが伝わる、自由でユニークな提案をお待ちしています。

(当日審査)社会課題探究部門では、実際に社会課題に取り組んでいる「チェンジメーカー」が作品を審査します。生徒が提案した課題への共感度合いや社会的インパクトの大小だけでなく、発表から見えてきた、取り組みの背景やこれまでの道のりも踏まえて評価します。
審査の視点
  • 「洞察力」社会課題の本質をどれだけ捉えられているか。
  • 「構築力」社会課題を本当に解決できる企画をつくれているか。
  • 「訴求力」発表を聞いている人の考えや行動を変える発表内容になっているか。

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